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変形性膝関節症

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変形性膝関節症

中高年になって膝が痛む病気の中で最も多いのが、この変形性膝関節症です。膝関節のクッションである軟骨がすり減ったり、筋力が低下した結果、膝の関節に炎症が起きたり、関節が変形したりして痛みが生じる病気です。
男性に比べ女性での発症率が高く、特に肥満傾向でO脚気味の方は注意が必要です。また60歳以上の4人に1人は膝関節に何らかの変形が見られるようです!

変形性膝関節症の原因

>筋力低下、加齢、関節の軟骨老化によることが多く、肥満も原因の一つです。
膝関節の機能が低下し膝関節のクッションである軟骨がすり減り、膝関節に炎症が起きたり、関節が変形して擦れて痛みが生じる病気です。また骨折や半月板損傷などの外傷、化膿性関節炎などの後遺症として発症することもあります。

変形性膝関節症の治療方法

変形性膝関節症の治療イメージ当院では、まず膝の痛みの大元である炎症を抑えます。
その次に、膝が動きにくくなっている場所があるはずですので
そちらの動きを取り戻す治療を行っていきます。
この過程は最も個人差があり、早い人では1週間ほどで動きを取り戻します。
その後、再発しにくい膝作りのための体操や生活指導、機能訓練を行っています。
変形する以前のような膝に戻すことは難しいですが
適切な治療を受けることにより症状の進行を遅らせ、通常の日常生活を送ることができます。
大元の炎症を早く減らすには鍼灸施術がオススメです。

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