スタッフブログ

反り腰になってませんか?

皆さんは反り腰になっていませんか?

なぜ反り腰になるのかご存知でしょうか?

反り腰の原因は、骨盤の歪みが出てしまうからです!

骨盤を支えている筋肉が弱ってしまうことで骨盤が グラグラになり、反り腰になります!

反り腰になるとどうしても腰にかなりの負担が かかってしまうため腰痛に繋がります。

《ポッコリお腹が気になる方》 一度ご自分の腰の反り具合を鏡などで確認してみてください!

腰が反った姿勢は腹圧が低く、 ポッコリお腹の原因になります!

当院では、EMSや骨盤矯正を行い、 腰痛やポッコリお腹の原因になっている 反り腰を改善することができます!

反り腰や腰痛でお悩みの方はお気軽にご相談くだ

産後に注意すること!

みなさん、こんにちは!
あおば鍼灸院接骨院尾張旭院です!

出産を終えたばかりのママさん、お身体の調子はいかがでしょうか?
「育児に追われて自分のことは後回し…」という方も多いかもしれませんが、実は産後の骨盤ケアはとても大切な時期です。
放っておくと、さまざまな不調の原因になる可能性があります。

出産時、骨盤は赤ちゃんが通りやすいように大きく開きます。これは自然な働きですが、開いた骨盤は自然に元の位置に戻るわけではありません。
戻りきらないまま育児がスタートし、抱っこ・授乳・寝不足などで身体に負担がかかると、骨盤のゆがみが定着してしまいます。

その結果として起こりやすいのが、

慢性的な腰痛・肩こり

恥骨や股関節の違和感

尿漏れや下腹部のたるみ

冷えやむくみ

産前の体型に戻りにくい

などの不調です。これらは「育児疲れだから仕方ない」と思われがちですが、実は骨盤のゆがみが根本原因であることが少なくありません。

整体では、産後特有の身体の変化を理解した上で、骨盤の開きや左右差、背骨や股関節のバランスをやさしく整えていきます。痛みの少ないソフトな施術で、授乳や育児で疲れた身体をケアしながら、正しい状態へと導いていきます。

また、整体で身体のバランスを整えることで、内臓の位置も安定しやすくなり、代謝の改善や体型のリセットにも効果が期待できます。

「もっと早くやっておけばよかった…」と後悔する前に、ぜひ産後の骨盤ケアを始めてみませんか?ママ自身の身体が整えば、育児ももっと楽になります。ご自身の健康と笑顔のために、整体で無理のないケアを始めましょう。

日焼けが体に与える意外な影響とは?

こんにちは!
あおば鍼灸院接骨院緑店です。

日焼けが体に与える意外な影響とは?

いよいよ夏本番!お出かけが楽しい季節ですが、日差しを浴びる機会も増えてきますね。

「日焼け」と聞くと、お肌のシミやそばかすを思い浮かべる方が多いかもしれません。でも実は、日焼けは見た目だけでなく、私たちの体全体に様々な影響を与える可能性があります。

強い日差しを長時間浴びると、体がだるくなったり、なんだか疲れが取れにくいと感じることはありませんか?これは、体が紫外線のダメージと戦おうとしているサインかもしれません。私たちの体は、強い刺激を受けると無意識のうちに力が入ったり、緊張状態が続くことがあります。これが続くと、肩や首のこり、腰のハリなど、体のあちこちに不調として現れることがあるんです。

また、日焼けによって皮膚が乾燥しやすくなると、体の表面だけでなく、内側のバランスにも影響を与えることがあります。

「日焼けなんて、毎年しているから大丈夫!」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、知らず知らずのうちに体に負担をかけているかもしれませんよ。

今年の夏は、日焼け対策をしっかりして、体も心も元気に過ごしましょう!

例えば、次のようなことに気をつけてみてください。

日中の日差しが強い時間の外出は避ける

帽子や日傘を上手に使う

水分,補給をこまめに行う

日焼け止めを塗る

もし、夏バテや体の不調を感じたら、いつでもご相談ください。皆様の健康をサポートできるよう、精一杯お手伝いさせていただきます!

行楽シーズンこそ注意!

皆様こんにちは!

夏の日差しがまぶしい7月、学生は今日から夏休みに入る所が多いみたいですね。

行楽シーズンが本格化します。

ドライブや家族旅行の計画を立てている方も多いのではないでしょうか?

しかし実は、7月も交通事故が増加しやすい月でもあります。

今回はその理由と、事故を防ぐための具体的な対策についてまとめました。

○原因

1. 渋滞や交通量の増加
7月中旬から下旬にかけて、学校が夏休みに入り、家族連れや観光客の車が一気に増えます。
高速道路や観光地周辺では渋滞が発生しやすく、焦りや不注意から事故に繋がることがあります。

2. 熱中症による体調不良
車内の温度が上がりやすい夏場は、ドライバー自身が熱中症や脱水で集中力を欠くこともあります。
ちょっとした判断ミスが命取りになります。

3. 自転車・歩行者の増加
夏休み中の子どもたちは外で遊ぶ機会が増えます。
また、夕方の涼しい時間帯に散歩やジョギングをする人も増えるため、見落としによる事故が起きやすくなります。

〇7月の安全運転チェックリスト

・サングラス・日よけを使って視界を確保
・こまめな水分補給とエアコンの活用で体調管理
・車間距離は十分に取る(渋滞時も要注意)
・長距離運転の前には車の点検(タイヤ・ブレーキなど)
・夕方や夜間はライトの早め点灯で歩行者に配慮
・通学路や住宅街では「子どもが飛び出すかも」という意識を持って運転

夏は楽しい思い出を作る季節ですが、一瞬の油断が一生の後悔に繋がることもあります。

「自分は大丈夫」と思わず、常に周囲への思いやりと慎重な運転を心がけましょう。

万が一、事故に遭ってしまった場合は痛くなくても放置をせず、医療機関に受診してください!

当院では交通事故の治療も行っております。

困った際は、お気軽にご連絡ください!